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手島優のえっちな質疑応答

http://news.livedoor.com/article/detail/6802594/


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■グラドルって基本エロいんです
―バラエティ番組では、グラビアと同じく……いや、それ以上に過激な“ぶっこみ発言”を連発していますよね。特に驚いたのは、深夜番組『ざっくりハイボール』(テレビ東京系)の「ざっくりカジノ エスカレートクエスチョン」というコーナー。手島さんをはじめ、木口亜矢さん、愛川ゆず季さんといった現役グラドル6人が出演し、それぞれプライベートに関する質問をしていくんですが、内容が衝撃的すぎでした。
手島 トータライザー(テレビでよく「スイッチオン!」ってやるアンケートマシン)を使っているので誰が答えているのかはわからないんですけど、確かに私の質問はみんな超過激でしたね(笑)。
―手島さんの「1週間以内にひとりエッチをした?」という質問にひとりがイエスと答え、その後、「ひとりエッチでオモチャを使ったことがある?」との質問にはふたりがイエスと答えました。もはやこれ、AVの世界です。
手島 最初に断っておきますが、私は質問者なのでスイッチは押してません(笑)。これはずっと聞きたかったことなんですよね。グラドルって基本エロいじゃないですか。だから、実際のところ、どうなんだろうと思って(笑)。
―え~っと、「グラドルがエロい」というところから解説をお願いします(笑)。
手島 アイドルDVDを見ればわかると思うんですが、恋人になりきっていろいろとやるじゃないですか。アイドル本人がどエロい想像をしていないと、やっぱりいい作品は撮れないんですよ。
―なるほど。ちなみに手島さん、「自分のDVDを見ながらエッチをした?」との質問もしてます。
手島 これも聞きたかったの。私も未経験なんですけど、自分の作品を見ながらエッチをしたら盛り上がるだろうなって。辱めに遭う感じが燃えそう(笑)。残念ながら結果は0人だったけど……。
―完全に変態じゃないですか(笑)。今年2月に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、すでにフラれた片思いの男性の家が見えるアパートに住み、その男性がかんだガムを宝物のように保存していると告白しました。
手島 そうなんですよぉ。私が逆の立場だったら、うれしいと思うんですよね。飲み終わったペットボトルとか大切に持っていてほしいですもん。
―(聞かなかったことにして)今、彼氏はいるんですか?
手島 それが本当にいないんですよぉ。もう、かれこれ8年近くいません。ただ、ちゃんと恋はしていますよ。最近は自分にまったく自信がないので、私のことを好きって言ってくれる男性を好きになるようにしています。自分から好きになると、やっぱりハードルが高いじゃないですか(笑)。


■エッチな要求にもなんでも応えますよ
―好きな人を好きになるってことは両思いなのでは!?
手島 そう思うでしょ? でも、付き合う前にフラれちゃうんです。友達の紹介で私のファンだっていう男性がいたから、好きになろうと思って連絡を取り始めたんですけど、気がついたら音信不通になっていて。ほかにも私の愛が重すぎるって音信不通になったり、ある男性は気が弱すぎて「オーラがスゴすぎる!」「俺には手に負えない!」って音信不通になったり。いろんなパターンがありますけど、絶対に音信不通になっちゃうんです……。私、かなり尽くすタイプなのになぁ。
―どんなふうに尽くす?
手島 え、昔の話になっちゃいますけど、お金を貢いだり(平然と)。エッチな要求にもなんでも応えますよ。アグレッシブに。
―NG事項はナシ!?
手島 即答で「ない」です(笑)。
―ぶっこみますね(笑)。じゃ、ベタですけど、“裸エプロン”は?
手島 経験済みです(笑)。反対にイヤだったのは、向こうがお医者さんで、私が患者みたいなシチュエーション。なかなかプライベートでなりきれないですよ、そんな設定(笑)。まぁ、最近はフツーの行為ですら全然なくて……。いつ何があってもいいように、常に勝負下着でスタンバってるんですけどね。
―どんな勝負下着?
手島 サテン素材のフリフリです。男は「ピンクのサテンがいい」って聞いたので(笑)。
―手島さんの活躍を見ると、アイドルも変わったなと思います。
手島 今はAKB48さんもグラビアをやるようになって、真っ正面から対抗するのはムリだと思うんです。AKB48さんは「会いに行けるアイドル」として親近感がありますけど、私たちは私生活をぶっちゃけることで親近感を出していっている(笑)。ただ、新人のコたちには少し悪いなって思いますよ。“アイドル=清純”のイメージを汚してゴメン(笑)。
―『ざっくりハイボール』でのようなキワドイ発言をしていると、悲しむファンもいるんじゃないですか?
手島 確かに、ツイッターで「ショックでした」というツイートはありました。でも、わかってください。生きるためにはぶっちゃけるしかないの! ご飯を食べていくには、もうなりふり構っていられないんですっ!
―スゴい決意です(笑)。そう思うようになったのはいつから?
手島 去年の誕生日ですね。それまで恋愛にうつつを抜かしていたら仕事が激減してしまって……。ものすごい焦りました。そこで考えたんです。もう男にはコリゴリ、今後は仕事一本でいこうって。
以前はバラエティ番組に出ても、芸人さんや先輩アイドルに嫌われないようにしなきゃって思うあまり、遠慮して何もしゃべれなくなっていたんです。でも、今は嫌われてもいい。「私は生きるためにぶっこんでいくわ」って吹っ切れるようになった。だから、これからもガンガンぶっこんでいきますよ!

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