ベトナム風タコ焼きの面白い具とは?! - おもしろ芸能ファーム

おもしろ芸能ファーム

おもしろ芸能ファーム

Powered By 画RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ベトナム風タコ焼きの面白い具とは?!

ネタ元:http://news.livedoor.com/article/detail/6001637/


タコ焼きやお好み焼きだけじゃない! ついつい食べたくなるのが「粉モノ料理」。
……というわけで、グルメ雑誌『アリガット』誌の元編集長・小川フミオ氏がセレクトした、
『オーセンティック』(東京・浅草)の「バンコット」を紹介します!

関西が粉モノのスーパーマーケットだとすると、東南アジア諸国は10階建て
デパートぐらいのバリエーションが実はある。

ベトナムも例外でなく、たとえばバインセオは日本でも人気が高い。
こちらが“ベトナム風お好み焼き”といわれるのに対して、
タコ焼きに当たるものもある。それがバンコットだ。

まさにタコ焼きのような型にココナッツミルクとココナッツジュースで
溶いた米粉を流し込んで作る。「ベトナムのおいしい料理をいろいろ紹介したい」という、
浅草のベトナム料理店『オーセンティック』の中塚雅之シェフ肝入りの一品だ。

有機農法のハーブがたっぷり添えられるのも、このお店ならでは。
香り高いハーブと一緒に、ヌクチャム(ピリ辛のタレ)をつけて口の中に入れると、
フライドオニオンやネギの風味がエビの味と混ざりあい、深みのあるうまさを感じる。
香りと素材を活かせば味付けは強くなくても印象深い料理ができる。これが、アジアの力である。



スポンサーサイト
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://lovecider.blog.fc2.com/tb.php/274-d794eed2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。