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明石家さんまがスポーツ新聞編集局文化部長に!何をスクープするのかw

ネタ元:http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201112040004.html


明石家さんま(56)が、芸能スクープや事件を追い掛ける記者たちを率いる、スポーツ新聞編集局の部長になる。さんまが来年2月の主演舞台「PRESS~プレス~」(2月17日~3月4日、東京・渋谷のシアターコクーン)で、スポーツ新聞社の文化部長を演じることが3日、分かった。
さんまは、00年「七人ぐらいの兵士」で初舞台を踏み、04年「JOKER」、06年「小鹿物語」、09年「ワルシャワの鼻」と数年おきに舞台に立ってきた。3年ぶり5度目となった今回の「PRESS」は、60年代後半、高度成長期の大阪に本社を置くスポーツ新聞社「堂島スポーツ」が舞台となる。演じる文化部長の才谷は普段から、「人を傷つけないウソなら、いくらついてもいい」と言ってはばからない男。「誰かを幸せにするウソなら、それはロマンであり善行である」というのが信条だ。自分勝手と言われることもしばしばで、とにかく口先が巧み。読者のクレームをけむに巻くのが得意という設定は、さんまのイメージに重なる部分もある。

 ヒロイン役は相武紗季(26)。スキャンダル写真を撮られてしまった売り出し中の若手女優木村なでしこを演じる。脚本は俳優生瀬勝久(51)が手掛け、演出はさんま主演の「七人ぐらいの兵士」や、映画「舞妓Haaaan!!!」「なくもんか」など話題映画も演出した水田伸生氏(53)が担当する。舞台にも立つ生瀬は、才谷とは高校サッカー時代のライバルで、議員秘書から、なでしこのマネジャーに転身したという設定。さらに中尾明慶、温水洋一、音尾琢真、丸山智己ら個性派が脇を固める。制作関係者によると、さんまと生瀬の丁々発止のやりとりや、個性あふれる登場人物たちが繰り広げる熱い爆笑人間ドラマが見どころになるという。

 さんまの主演舞台は毎回、前売り開始間もなく、完売する超人気公演。これまで数多くの話題を振りまき、スポーツ新聞の芸能面を飾ってきたさんまが、いったいどのような文化部長役を演じるのか注目だ。

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