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長澤まさみが"セクハラ"受け絶句

http://news.livedoor.com/article/detail/6400145/

 女優の長澤まさみ(24)が24日、都内で行われた映画『モテキ』(大根仁監督)ブルーレイ&DVD発売記念イベントに出席し、長年抱えていた“コンプレックス”を明かした。本作の役作りにあたり、大根監督に「私は何もかも全てにおいて自信がありません」と赤裸々に思いを明かしていたという長澤は「優等生やしっかりした女の子役が多かったけど、『本当の私はこんなしっかりしてないな』と思っていた部分があった」と、世間のイメージに対する葛藤を告白。そのイメージを払拭し、森山未來演じる主人公を翻弄する小悪魔ヒロインを演じたことに「私の毎日が変わりました」と胸を張った。
2004年に公開された純愛映画『世界の中心で、愛をさけぶ』のヒロイン役として脚光を浴びた長澤は「たくさんの人に愛される作品になったし、注目していただけるようになった」と振り返りつつ、「(役柄のような)自分に見られてると思ってたし、比べると自信が持てませんでした」と苦笑い。長澤を新境地へ導いた大根監督は「役を作るにあたり、長澤さんのパーソナルな部分…コンプレックスが知りたかった」といい、「『自信がない』というのを聞いて、キャラクター像ができました」と語った。

 役の幅が広がったことに笑顔をみせた長澤だったが、大根監督が「さっき裏で話してて、この映画に出てからスタッフや道行く野郎からやらしい目で見られることが増えたみたい」と暴露されると「最近『足“が”キレイですね』って言われるようになって…ショックです」と苦笑い。トークショーでは大根監督から「キスシーンは俺としてから森山くんにやらせた」「胸を少し揺らしていたのも演出だったんですか?」と次々と“セクハラ口撃”をお見舞いされ「ひどいですね…」と絶句していた。

 同作は、突然異性にモテまくる“モテキ”が到来した藤本幸世(森山)の喜びや苦悩を、軽快なテンポと数々のJ-POPを織りまぜながら描く恋愛ストーリー。ブルーレイ&DVDの豪華版には、メイキング映像をはじめとする特典が収録される。

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